「2016年11月」の記事一覧

FXトレードの初心者が最短・最速・最安で上位10%のトレーダーになる方法

本日は、あなたが最短・最速・最安で上位10%のFXトレーダーになる方法についてお話しします。

あなたは驚くかもしれませんが、私が言う

・「最短」というのは、1ヶ月以内

・「最速」というのは、学習時間24時間以内

・「最安」というのは、最低\10,000

で上位10%のFXトレーダーレベルのトレード知識が身につきます。

勝ち組FXトレーダーは上位5%から10%と言われていますので、これだけで、勝ち組FXトレーダーになることもできます。

少なくとも下位90%のFXトレーダーをぶっちぎって、勝ち組FXトレーダーへの仲間入りを果たすことが可能です。

例えるなら、周りの下位90%のFXトレーダーが徒歩でゴールに向かう中、あなた一人が悠々とジェット機で追い抜いて行くようなものです。

しかしながら、あなたにFXトレード経験があるならば、

「そんなの不可能だ!」

そう思われたかもしれません。

と言いますのも、下位90%のFXトレーダーの中には、10年以上ものトレード経験があるトレーダーもいるからです。

しかしながら、そのようなトレーダーは、正しい知識を正しい順序で学んでこなかったばっかりに、10年以上ものトレード経験があるにも関わらず、下位90%に甘んじているわけです。

学生時代を思い出して下さい。

英語の場合、まずアルファベットを学びます。

アルファベットが書けるようになったら、簡単な単語を学びます。

それをベースにステップアップしていくことで、大学生になるころには、長文読解や英作文ができるようになるわけです。

このように、学問においても、基礎があって、応用があるわけです。

これは、学問だけではなく、FXなどの投資、トレードにおいても同様です。

FXで言うと、基礎である「トレードの本質」を理解した上で、応用である「自分の性格に合った売買ルールを作る」という正しい順序があるわけです。

下位90%のトレーダーによく見られるのは、「トレードの本質」を理解せずに、「売買ルールのみ」を探し回っているパターンです。

先ほどの英語の例で言うと、アルファベットが書けないのに、長文読解や英作文を解こうとしているわけです。

当然解けるわけがありません。

常識的に考えればわかることですが、FXにおいては、その常識が理解できていない下位90%のトレーダーが存在するのです。

このことから、「トレードの本質」を理解した上で、「売買ルールの作成」ができれば、あなたは上位10%のFXトレーダーになれるわけです。

FX初心者が最短・最速・最安で上位10%のFXトレーダーになる手順

私がオススメする、FX初心者が最短・最速・最安で上位10%のFXトレーダーになる手順は以下の通りです。

1. FXトレードの初心者が最短・最速・最安で上位50%のトレーダーになる方法を完了する

2. 売買ルール構築の参考にするFX教材を決める

3. FX Systemtrade Master に参加する

それぞれ解説していきます。

1. FXトレードの初心者が最短・最速・最安で
上位50%のトレーダーになる方法を完了する

以前紹介した、

「FXトレードの初心者が最短・最速・最安で上位50%のトレーダーになる方法」

を全て実行します。

ランチ1回分の出費で、上位50%のトレーダーになれますので、まだ学習していない場合は、先に下記を完了させておいて下さい。

→ 「FXトレードの初心者が最短・最速・最安で上位50%のトレーダーになる方法」はこちら

2. 売買ルール構築の参考にするFX教材を決める

自分自身の性格にピッタリ合った売買ルールを構築するためには、参考となる売買戦略をベースに、自分自身の性格に合わせてカスタマイズしていくのが最も効率的です。

そのため、私の企画FX Systemtrade Master の参加条件として、私が提案するFX教材を購入してもらうこととしています。

→ 参加対象のFX教材はこちら

なぜこのようなやり方を取るのかと言いますと、個人で教材を販売するには、様々な事務作業が発生するという裏の事情もありますが、、、

もし、私の提供するコンテンツが、あなたに合わなくても、あなたが購入した教材のコンテンツがピッタリ合う可能性があるというのが最大の理由です。

1つのFX教材の購入コストで、FX Systemtrade Masterという優良コンテンツも手に入るため、

「買わなければよかった、、、」

というリスクを減らすことが可能であると考えています。

上記理由により、私にとっても、あなたにとっても

「Win-Win」

であることから、このような提供方法にさせて頂きました。

最安値の場合だと、

「ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝」

を上記リンクから購入されると、\10,000の出費で、上記教材と、FX Systemtrade Master コンテンツの両方が手に入るということです。

あなたにとっても悪い話ではありませんので、ご了承頂ければ幸いです。

3. FX Systemtrade Master に参加する

2.の手順に従い、教材を購入すると、FX Systemtrade Master案内資料がダウンロードできます。

そこに書かれている手順に従い、メールでご連絡頂ければ、確認次第FX Systemtrade Masterコンテンツを提供します。

→ 「FX Systemtrade Master」の詳細はこちら

上記2.でもお話しした通り、最安値だと\10,000のコストでFX Systemtrade Masterに参加することができます。

これほどまでに、コストパフォーマンス(コスパ)の良い自己投資はないと断言できます。

そのことは、自己投資の重要性を理解されているあなたであれば、理解できるはずです。

本日は、私がオススメする、FX初心者が最短・最速・最安で上位10%のFXトレーダーになる方法についてお話ししました。

FX初心者が最短・最速・最安で上位10%のFXトレーダーになる方法は、

1. FXトレードの初心者が最短・最速・最安で上位50%のトレーダーになる方法を完了する

2. 売買ルール構築の参考にするFX教材を決める

3. FX Systemtrade Master に参加する

の3つであることを覚えておいて下さいね。

FXにおけるスキャルピングの勝ち方、極意は?儲かる?負ける?

本日は、スイングトレード及びデイトレードで勝てるようになったトレード上級者にオススメしているスキャルピングについての話をします。

スキャルピングは、数分程度で売買を完結させる手法で、一日に何度も取引を繰り返すことが特徴です。

スプレッドの影響が非常に大きいため、トレード初心者にはオススメしませんが、スイングトレード及びデイトレードで勝てるようになった上級トレーダーにとっては、チャレンジする価値のあるトレード手法です。

私が考える「スキャルピングのメリット」は、以下の3つです。

1.短期間で非常に多くのトレード経験が積める

2.資金効率を極限まで上げることができる

3.大きな含み損を抱えなくて済む

それぞれ説明していきます。

1.短期間で非常に多くのトレード経験が積める

スイングトレードやデイトレードでは、ポジション保有期間が長いため、トレード回数は少なくなります。

スキャルピングでは、数分程度でエントリーからイグジットまで完了するため、1日の間に数多くのトレードを行うことができます。

トレード頻度が非常に多くなるため、トレードスキルの向上という意味ではスイングトレードやデイトレードよりも優位性があります。

要は、短期間で非常に多くのトレード経験が積めるメリットがあるということです。

これが、1つ目の

「スキャルピングのメリット」

になります。

2.資金効率を極限まで上げることができる

1.で述べたとおり、スキャルピングはデイトレードやスイングトレードと比べて、トレード回数が非常に多いわけです。

ですので、1トレード当たりの利益は非常に小さいですが、ポジション保有期間が短いため、資金効率を極限まで高めることができます。

このことにより、複利の効果も極限まで高めることができます。

結果として、トータルリターンを極限まで大きくすることが可能であるということです。

もちろん、損切り(ロスカット)が連続した場合のトータルロスも相当なものになるため、その点については、注意が必要です。

これが、2つ目の

「スキャルピングのメリット」

になります。

3.大きな含み損を抱えなくて済む

スキャルピングはポジション保有期間が非常に短いため、利食い、損切りのラインはおのずと非常に小さなものとなります。

ですので、きちんと売買ルール通りにトレードできるのであれば、小さな含み損で損切り(ロスカット)になりますので、大きな含み損を抱えることがありません。

ですので、あなたが、スイングトレードやデイトレードの場合に不可避である大きな含み損を、ストレスに感じるのであれば、スキャルピング手法が向くかもしれません。

その分、難易度はスイングトレードやデイトレードと比べて高いため、相応の覚悟が必要です。

これが、最後3つ目の

「スキャルピングのメリット」

になります。

本日は「スキャルピング」についてお話ししました。

「スキャルピングのメリット」

1.短期間で非常に多くのトレード経験が積める

2.資金効率を極限まで上げることができる

3.大きな含み損を抱えなくて済む

の3つであるということを覚えておいて下さいね。

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